1.頑張っているのに、どうして痩せないのでしょうか?

痩せるために毎日頑張っているのに、なかなか体重が落ちないとお悩みではないでしょうか?
私はかつて体重が107.5㎏あり、3日間断食をしたり、プロテインを飲んだりして、何とか痩せようといろいろな努力していました。
しかし、ほとんど体重が減ることはなく、リバウンドを繰り返していました。
SNSや動画サイトには、いろいろなダイエット情報が氾濫していますが、正しい情報にたどりつくことは簡単ではありません。
すぐ目につく情報は、「いかにも簡単で、すぐ瘦せそうで、誰にでも出来そうな」サイトの閲覧数を上げるための、偽りの情報が多いでしょう。
私自身も何が正しいのか悩み続けていましたが、たまたま手に取った本で「ダイエットの真実」を知りました。
その結果、たった半年で32㎏のダイエットに成功し、現在はプロとして、食事や運動の指導をするまでになりました。
あなたが瘦せないのは、努力が足りないのではありません。
そもそも、あなたのダイエット情報が間違っている可能性があります。
正しい知識を知り、実践することで、ダイエットの効果は上がるでしょう。
2.こんなダイエットをしていませんか?

あなたはもしかして、こんなダイエットをしていませんか?
- 食事の量や回数を減らしている。
- ジョギングなどの有酸素運動をしている。
- お腹を凹ませようと腹筋をしている。
- プロテインや痩せるサプリを飲んでいる。
- 低糖質ダイエットをしている。
実は、こういったダイエットはすべて間違いです。一つ一つご説明いたします。
2ー1.食事の量や回数を減らしている。
食事の量や回数を減らすと、体は「自分が飢餓状態にある」と判断します。
食べたものをなるべく体脂肪としてため込もうとし、太りやすくなります。
同時に、体にとって重要なたんぱく質やビタミン・ミネラルなどの栄養素が不足し、体調を崩す原因にもなります。
ダイエットするとき、まず気を付けないといけないのは、食事の量や回数でなく、食事の内容です。
2ー2.ジョギングなどの有酸素運動をしている。
ジョギングを30分行うと、およそ200kcalのエネルギーを消費します。
これを毎日続けると、200kcal × 30日=6,000kcalとなり、体脂肪が約1kg減る計算になります。
しかし、ちょっとお菓子をつまんだり、ジュースを飲んだだけでも、あっという間に200kcalなんて取り戻してしまいます。
ダイエットのとき、まずしないといけないのは運動ではなく、食事コントロールです。
2ー3.お腹をへこませようと腹筋をしている。

「お腹をへこませるには腹筋をしましょう!」
「二の腕を細くするには二の腕の筋トレです!」
というアドバイスは、パーソナルトレーナーがよく使うセールストークの一つです。
しかしそれはウソなのです。
筋トレの効果は「筋肉をつけること」です。
極端にいうと、腹筋をすればお腹が出ますし、腕の筋トレをすれば腕が太くなります。
しかし、ダイエット中の筋トレはマストでもあります。
その理由については「3ー3.筋トレはマストです」でご説明いたします。
2ー4.プロテインや痩せるサプリを飲んでいる。
「プロテインを飲めば痩せる」と思っている人は少なくありません。
しかし、プロテインを飲むだけで痩せることはありません。
むしろ、方法によっては太る原因にもなります。
プロテインとは、たんぱく質という栄養素を補うための食品です。
1日の食事で十分な栄養を摂っているのに、それ以上にプロテインを飲めば、カロリー過多で太ることになります。
一方で、食事に含まれる糖分や脂肪を少なくし、食事の代わりとしてプロテインを取り入れれば、痩せる可能性はあります。
ただし、体に必要な栄養が不足し、体調を崩してしまう恐れもあります。
飲むだけで痩せるサプリというものはありません。
唐辛子に含まれるカプサイシンや、ラム肉に含まれるカルニチンなどが体脂肪を燃やしやすくすることは事実です。
しかし効果は非常に少なく、ダイエットの結果を左右するほどではありません。

サプリではありませんが、GLP-1受容体作動薬という薬もあります。
食欲を減退させるために「糖尿病の薬」として使われていたものが、一般に流通するようになりました。
私の知り合いで使った人もおりますが、はかばかしい成果はなく、吐気や体調不良などで苦しんだのち、リバウンドしています。
GLP-1受容体作動薬は、医師の指導のもと糖尿病患者が行う治療法であり、「注射するだけで痩せる魔法の薬」ではありません。
2ー5.低糖質ダイエットをしている。
お米やパンなどの炭水化物(糖質)を食べない、低糖質ダイエットが流行っています
確かに低糖質ダイエットをすると、短期間で2~3キロ体重は落ちるでしょう。
しかし、それは体脂肪が落ちた訳ではなく、体に含まれる水分とグリコーゲン(体内に蓄えられた糖質)が抜けただけです。
低糖質ダイエットを止めて普通の食事に戻した途端、元に戻ります。
お米やパンを食べないということは、肉や魚などのタンパク質や、それに含まれる脂肪や調理油が多くなるということです。
肝臓や腎臓の負担となり、血管にコレステロールが溜まりやすくなるなど、動脈硬化や高血圧などの生活習慣病の原因になる可能性があります。
3.本当に正しいダイエット方法とは?

誰だって「楽して痩せたい」と思うものです。
もちろん、私も同じでした。
しかし、サプリを飲む「だけ」、器具を使う「だけ」、あることをする「だけ」で痩せるダイエットは存在しません。
もし今、あなたが太っているとすれば、それは日常生活の中で「少しずつ体脂肪をため込む生活習慣」を積み重ねた結果かもしれません。
ダイエットで重要なのは、毎日の食事や運動などの生活習慣です。
3ー1.体重ではなく、体脂肪を落としましょう。

「体重が落ちること」と「体脂肪が落ちること」の違いを理解しましょう。
私たちの体は、「体脂肪」と「除脂肪体重(筋肉・骨・内臓・体内の水分など)」に分かれます。
ダイエットによって体重が減っても、それが水分や筋肉などの除脂肪体重であれば、望ましい結果ではありません。
正しいダイエットとは、筋肉などの除脂肪体重を維持しつつ、体脂肪を落としていくことです。
数日で体重が落ちた場合、そのほとんどが水分とグリコーゲンであり、体脂肪は落ちていません。
しっかり体脂肪が落ちた場合、そもそもの体重によって個人差がありますが、1週間で500g~1㎏程度が上限でしょう。
3ー2.消費カロリー>摂取カロリーが基本です。

体脂肪とは、体に余分なエネルギーを蓄えている状態です。
体脂肪を使うためには、運動をしてエネルギーを使うか、食事を減らしてエネルギーが不足するようにしないとなりません。
体脂肪1kgで、およそ7200kcalのエネルギーがありますので、1ヵ月で1kg痩せるには毎日7200÷30日=240kcalをエネルギー赤字として消費しないとなりません。
これを運動で消費すると30分間程度のジョギングになり、食事で制限すると菓子パン半分程度を我慢することになります。
多くの場合、「毎日走る」という選択肢は厳しいので、やはりダイエットには食事コントロールが最優先となります。

1日の食事量が決まれば、食事回数は多いほど痩せやすくなります。
1日1500kcalとすれば、500kcal×3食よりも、300kcal×5食のほうが良いということですね。
体が「いつでも栄養が入ってくる」と思うと、非常時のためにエネルギーを溜めこむ(=体脂肪にする)ことは少なくなります。
3ー3.筋トレはマストです。ジョギングはしなくてOK。
筋トレをしても痩せません、しかし、筋トレしないといけません。
正しく食事コントロールをするとエネルギーが不足し、体に溜まっている体脂肪をエネルギー源として燃やし始めます。これがダイエットの基本です。
しかし、エネルギーが不足するということは体にとって非常事態ですので、実は、体脂肪だけでなく筋肉もエネルギー源として使われてしまいます。
確かに体重は落ちますが、重要な筋肉までなくなってしまうのは、間違ったダイエットになります。
ダイエット中に筋トレする理由、それは筋肉を維持するためです。

筋トレをしないでダイエットを繰り返すと、筋肉が落ちた分まで体脂肪がついて体重が逆戻りする「リバウンド」を起こします。
その際、体重は同じでも、体脂肪率は高くなっています。
そして筋肉が減った分、基礎代謝も落ちてしまい、エネルギーを使うことが難しくなって、ますます痩せにくい体になります。
ジョギングなどの有酸素運動が、体脂肪を燃やすのは事実です。
しかし毎日30分走っても、消費カロリーとしては大したことはありません。
ダイエットの王道は食事コントロールを優先し、その上で気力と体力に余裕があれば、走ってみても良いでしょう。
3ー4.食事を減らすよりも、内容を見直しましょう。
ダイエットしよう!と思い立つと、多くの人はまず食事を減らそうとします。
しかし、それは間違いです。
ダイエットの目的は、体脂肪を燃やすこと。体脂肪とは、体内に蓄えられたエネルギーです。
ダイエットで重要なのは、食事そのものを減らすことではなく、食事から摂取する「エネルギー(カロリー)だけを減らすこと」です。
食事に含まれる栄養素は5つ、その役割は3つに分かれます。

筋肉や骨を作るたんぱく質やミネラル、体調を整えるビタミンなどはしっかり摂り、糖質や脂質などのエネルギーを減らしていくことが、体調を崩すことなく継続できるダイエットの基本です。

私が指導の上で一番大事にしているのが「お客様の勘違いをなくすこと」です。
春雨、白滝、ところてん、どれも見た目は似ていますが、食べると太るのは春雨です。
白滝とところてんの原材料は、こんにゃくや海草なので低カロリーです。しかし、春雨の原料は豆のでんぷんなので、糖質が多く含まれています。
痩せるためにがんばっていることが、実は太るようなことだった。
あなたはそんな勘違い、していませんか?
3ー5.筋トレを行う上でのポイントは?
ダイエット中の筋トレは「脂肪を燃やすため」ではなく、「筋肉を維持して基礎代謝を落とさないため」に行います。
同じ運動ばかりを繰り返すのではなく、全身の筋肉をバランス良く使い、体型を維持することも重要です。
そのためには、1つの種目で複数の筋肉を使う、コンパウンド種目を優先しましょう。
・スクワット(下半身全体)
・デッドリフト(背面全体)
・ラットプルダウン(背中、力こぶ)
・ロウイング(腰、背中)
・ベンチプレス(胸、肩、腕の後ろ)
実際に行うときは、以下のような点がポイントになります。
1.正しいフォームで行う。
間違ったフォームで行うと、効果が出ないばかりか、おかしなところに筋肉が付いて体型が崩れてしまいます。
そればかりでなく、怪我の原因にもなります。
2.回数はできなくなるまで行う。
本や雑誌では「10回×3セット行いましょう」などと書かれています。
しかし、もしその重りで30回続けてできるのであれば、続けて行うほうが遥かに効果が高くなります。
そして、30回続けてできるのであれば重りも軽すぎますので、少しずつ重くして、15~20回しか出来ない重量に設定すると良いでしょう。
3.休憩は要りません。
2と同じく、本や雑誌では「1セット行ったあとは1分ほど休憩しましょう」などと書かれています。
しかし、疲れてもいないのに休憩すると、運動効果は下がるばかりです。
1セット終わったあとは使った筋肉をストレッチして、すぐ次のセットに入りましょう。

週の筋トレを2時間と決めたとしても、1時間×2回よりも30分×4回のほうが、ダイエット効果は高くなります。
筋トレをすると、脂肪を燃やす「成長ホルモン」が大量に分泌されます。そして血流に乗って全身を回り、ダイエット効果を促進します。
いわば、天然の痩せる注射を週2回打つか、週4回打つかの違いになるのです。
4.宮古島でおすすめの運動施設はありますか?
ダイエットには、筋トレが欠かせません。
宮古島に筋トレが可能なフィットネスジムが出来て、7年ほどになります。(2026年8月時点)
現在は、公共施設、24時間フィットネスジム、フィットネスクラブ、パーソナルジムなどがあります。
4ー1.宮古島市陸上競技場(トレーニング室)
公共施設の中では、最も設備が優れています。
1回2時間220円で使用できますが、利用人数に制限があり、インストラクター(指導員)は不在です。
「とにかく安く使いたい」という、筋トレに慣れた方におすすめです。
4ー2.エニタイムフィットネス宮古島
全国1000店舗以上のチェーン店です。
宮古島店で入会しても、全国で利用することが可能です。
ジム面積が広く、トレーニング器具も充実しています。
24時間営業のため、いつでも利用することができますが、インストラクターは不在です。
フィットネス上級者やアスリートに向いています。
4ー3.アクシアスポーツクラブ(AIRフィットネス&ウェルネス)
フィットネスジムとスタジオが別棟であります。
フィットネスジムには初心者が使いやすいトレーニング器具と、宮古島で唯一のストレッチ専用マシンがあります。
24時間営業のため、いつでも利用することができ、時間帯によりインストラクターも在中しています。
スタジオでは体操系プログラムをはじめ、ストレッチ系、筋トレ系、有酸素系など、インストラクターが前で指導してくれます。
「運動ははじめて」「いろいろ試してみたい」という方におすすめです。
4ー4.ラクトレみやこ
「そもそも運動が苦手」「運動したことがない」という方のための施設です。
トレーニング器具は最小限のものしかありません。
完全マンツーマンですので、人目を気にしないで運動することができます。
運動だけではなく、整体や食事のアドバイスも細かくご指導いたしますので、無理なくダイエットをスタートすることができます。

陸上競技場、エニタイムフィットネス、アクシアスポーツクラブにインストラクターはおりませんが、すべての施設で私が出張指導しています。
正しいフォームで筋トレしないと、効果がでないばかりか、体型が崩れたり、怪我の原因になったりします。
「運動がはじめて」という方ほど、スタート時にはちゃんと指導を受けることをおすすめいたします。
5.実際のダイエット事例

田中雄也様 男性 30代 自営業
Q1. トレーニングを始めようと思ったきっかけは、何でしょうか?
コロナ禍を良い機会に変えようと思い、生活を見直す為のきっかけとしてトレーニングをしようと思いました。
Q2. 私を、パーソナルトレーナーとして選んでいただいたきっかけは、何でしょうか?
Hさんのご紹介。信頼できる方が最も推薦する方だったので。
Q3. 私の、パーソナルトレーニングを受けていただいて、ご感想はいかがでしょうか?
パーソナルを受ける事が初めてでしたが、説明が毎回分かり易く、常に疑問を解決してくれた為、日々向上心を持って取り組めました。
シンプルに言うと、他の方に自信を持って紹介したいと思えました。
Q4. トレーニングを始めて、お身体やお気持ちに、効果・変化はありますか?
自分が口にする食事について今まで以上に考える良い機会になりました。
血となり肉となる食事や、生活リズムを常に注意することで今までの不摂生を反省しながら、体型も明らかに変わり、目標を更に上にすることで前向きになって性格が更に前向きになりました。
Q5. これからパーソナルトレーニングを受けてみようと思っている方へ、アドバイスをお願いいたします。
自分の成功体験は必ず仕事や私生活に良い影響を与えてくれると思います。
少しずつのトレーニング・積み重ねることで、気付けば大きく変わります。
辛くても小さな変化や楽しさに変わります。
最初の一歩が一踏み出せれば、それだけで変わります。
今後とも機会があればよろしくお願い致します。

田中様は飲食店をご経営なので、どうしても食事がルーズになってしまうようでした。
ご自身で運動をしつつ、週に1回のペースでパーソナルトレーニングと食事アドバイスを利用され、12㎏のダイエットに成功されました。
素直に習ったことを繰り返し、筋トレのフォームが分かりにくいときは動画を撮影して持ち帰るなど、真面目な姿勢で取り組まれたのが印象に残っています。

茂木健一郎様 男性 40代 会社員
Q1.トレーニングを始めようと思ったきっかけは、何でしょうか?
前々から、健康診断でメタボだと診断されて気にしてはいたが、ダイエットに詳しい人が周りにいなく、正しく成果のでるトレーニングが分からなかった為、自分からは積極
的になれなかった。高田さんいろいろ教えてくれたので、始めるきっかけを作ってくれました。
Q2. 私を、パーソナルトレーナーとして選んでいただいたきっかけは、何でしょうか?
過去にコナミスポーツでの実績もあり、ボディーメイクの知識も豊富で、熱心に責任
感を持って接して頂いたので、パーソナルトレーナーになって頂きました。
Q3. 私の、パーソナルトレーニングを受けていただいて、ご感想はいかがでしょうか?
優しく、丁寧に5w1Hに沿って論理的に分かりやすい説明を頂けたので、自分も納得
してトレーニングを続けられる事が出来ました。
食事管理の部分で厳しい時もありましたが、常に熱心に指導して頂けたので、それに応えてなけれならない思いも自分の中に芽生え、良い結果に繋がったと思います。
Q4. トレーニングを始めて、お身体やお気持ちに、効果・変化はありますか?
トレーニング開始3ヶ月後、約11キロ体重を落とす事が出来ました。
その後は今でも自主的にジムに通い、高田さんのプライベートトレーニングを受けてから、1年6ヶ月以上経った今でも運動を続けています。
しばらく、運動していないと逆に身体がだるく感じるので、休日空いた時間には自然と足がジムに向くようになりました。心身共に以前に比べると健康です。
Q5. これからパーソナルトレーニングを受けてみようと思っている方へ、アドバイスをお願いいたします。
プライベートトレーニングを受ける前は目標に合った正しいトレーニング方法を知ら
なかったので、中々成果が出ず途中で諦めてしまってましたが、プライベートトレーニングはトレーナーがその方に合った正しく、成果の出るトレーニング方法を一緒になって教えてくれるのでお薦めです。
特に日々の食事管理と運動のバランスが大事だと知りました。
1人だとついつい自分に甘くなりやすいので、一緒になって食事管理までやってくれる、トレーナーが身近にいると無理なトレーニングやダイエットはしないので絶対に安心です。
プライベートトレーニング後はいろいろ健康管理についてもトレーナーから教えて頂けたので、今では自己管理で健康を維持しています。これからの生活の中で、大変貴重なことを経験できたので、これからも末永く活かして行きたいと思います。

茂木様は営業職のためお付き合いが多く、やはり食事や生活がルーズになってしまうようでした。
自分では意志が弱く続かないということで、週に2回のペースでパーソナルトレーニングを始めましたが、後半は自発的に+1回の自主トレもスタートし、ダイエットが加速しました。
茂木様もとても真面目で、運動や食事内容にムラがなかったように思います。
ひと月4㎏のペースは安全範囲ギリギリですが、しっかり食べながらのダイエットでしたので、体調を崩すことはありませんでした。
SNSの投稿している方々や、フィットネスジムで運動している方々の中には、間違ったことばかりを繰り返している人たちも多いです。
あまりに気の毒な場合は、私もSNSにコメントをしたり、余計なお世話と思いつつ、お声がけさせていただくこともあります。
ダイエットするためには、もちろん頑張ることも重要です。
しかし、まずは正しい知識を身に着けて、無理のない範囲でチャレンジしても、十分に効果はあるのです。
「本気で痩せたい」「ダイエットがうまくいかない」などのお悩み、ご質問などがあれば、下記フォームよりお気軽にお問い合せください。












